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グアテマラ「サンタカタリーナ農園」ピーベリー シティロースト(200g)
¥2,268($14.46)
バランスの良い、穏やかで心地よい飲み口。 オレンジを思わせる柔らかな酸味をお楽しみください。 世界に誇れる当店のパートナーシップ農園であり毎年高いレベルで安定した香味を提供してくれる優れた生産者のピーベリーだけを集めたロットです。 グァテマラ・アンティグア地区は古くからコーヒーの優良産地として有名なエリアです。 同地区でもっとも標高の高い位置にサンタカタリーナ農園はあります。 サンタカタリーナは森林区画も含め42区画に分け管理されている。 輸送:リーファーコンテナ 精製:発酵槽を使用した伝統的ウォッシュト 品種:ブルボン 原産地:グアテマラ <生産者情報> 農園名:サンタカタリーナ農園 所在:サカテペケス県アンティグア地域サンミゲルドゥエニャス、アカテナンゴ火山東側斜面 所有:ペドロ・エチェベリア・ファジャ、エマニュエル(ペドロの従兄) 農園運営:ペドロ・エチェベリア・ファジャ 標高:最下部地点1,765m、最上部地点1,980m 区画:サンタカタリーナは森林区画も含め42区画に分け管理されている。このロットはCampament, montana区画を除いた1,600m以上に位置する19のブルボン区画で構成。 斜面の向き:主に東向きの急峻な斜面、場所によっては立っているのも困難な非常に急峻な斜面 ウェットミル:カペティージョ農園所有(ペドロが運営・管理) ドライミル:カペティージョ農園所有(ペドロが運営・管理) 収穫:ピッカーによる手摘み。区画ごとに担当し収穫。パチェは早生、ブルボンは成熟期がそろいやすいなど、品種特性も考慮に入れ区画ごとに計画的に収穫。完熟のチェリーだけを収穫する為、同区画内でも必要に応じて複数回収穫を行う。
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ペルー 【フェスパ農園 ウィルダー・ガルシア】 シティロースト(200g)
¥2,160($13.77)
レモンを思わせる明るい柑橘の酸と、甘く厚みのあるボディ。 華やかさを伴う甘くふくよかな余韻に、うっとりする一品。 フェスパ農園は1960年にVictor Arehundro Garcia氏が設立し、Wilderの父Oracio氏が引き継いでいます。 3代目にあたるWilder氏は、自らの希望で18歳時にエクスポーター主催の農園指導員研修に応募し、農園管理について学び、実家の農園でその内容を実践。生産性・品質双方で飛躍的な向上を実現し、農園指導員の一人としても活躍しています。 フェスパ農園はモデル農園として開放し、他の生産者が直接訪問し学べる場所としています。 ※モデル農園 高齢の生産者は木を切らないという慣習を持っていたり、セミナーや指導だけでは実践に踏み切る農家が少ない。あらゆることを実際に見てもらい、結果も確認してもらうことで、農家が納得し実施できることを目的としています。 実際、Wilder氏は剪定やカットバックを行い生産性の改善を行おうと父親のOracio氏に相談したところ同氏は激怒。話し合いの末、1haを試験的に実施。実際に効果を上げ、後に農園全体への適用を賛成してもらった、という経緯もあります。 地域 : カハマルカ県ハエン郡ウワバル地区ウアコ フェスパ農園 品種 : ティピカ 精製 : 発酵槽を使用したウォッシュト
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タンザニア ブラックバーン農園 シティロースト(200g)
¥2,484($15.83)
なんと言っても、先ずは厚みのあるボディ。 柔らかな柑橘の酸と、長く続く甘く余韻。 飲みごたえ抜群の、タンザニア屈指の一品。 当店では深煎りでおなじみのブラックバーン農園。シティで登場です。 日本ではキリマンジャロの銘柄で知れるタンザニアのコーヒーですが、 正確にはそういったコーヒーの種類はなかったりします。 ブラックバーン農園はオルディアニ山の西側斜面に位置し、その南端は ンゴロンゴロ自然保護区となっています。農園(コーヒー農地と森林部分) には、ライオンやバッファロー、像やヒョウ等の野生動物が訪れます。 <生産者情報> 地域:アルーシャ州カラツ県オルディアニ地区 品種:ニアサ 精製:発酵槽を使用した伝統的ウォッシュト・水の使用を抑えるため機械を併用
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エチオピア 【グジ】ゴロ・ベデッサD.S. ウォッシュト シティロースト(200g)
¥2,700($17.21)
瑞々しく顔を出す、様々な果実の印象。 クリームの様に滑らかで、厚みのあるボディ。 これぞ『フルーティーなコーヒー』です。 <メクリア・メルガ氏> ステーションの管理者であるメクリアさんは、私たちが長年信頼を寄せる生産者の一人です。当店でもお馴染みの「ウォテ」や「ベンチ・ネンカ」などのステーションを設立。 さらに農園を持ち、さらには自身で輸出業者をも立ち上げた熱意溢れる人物。 そんな彼が考える、理想とするコーヒーのひとつとして辿り着いたのがこの「ゴロ・ベデッサ」です。 ナチュラル精製のシティと、是非飲み比べて見てください。 【ゴロ・べデッサ ドライングステーション】 所有:メクリア・メルガ 所在:南部諸民族州 / オロミア州 / グジ ゾーン / ハンベラ・ワメナ ウォレダ / ゴロ・べデッサ ケベレ 標高:2,400m 納入農家:180人・平均耕地2ha未満 品種:在来品種 精製:発酵槽を使用したウォッシュト 原産地:エチオピア
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エチオピア 【グジ】ゴロ・ベデッサD.S. ナチュラル シティロースト(200g)
¥2,700($17.21)
口いっぱいに広がる、南国果実や赤色果実の 甘く複雑な果実感。クリーミーな質感で 飲みごたえも抜群な、香り豊かなコーヒー。 <メクリア・メルガ氏> ステーションの管理者であるメクリアさんは、私たちが長年信頼を寄せる生産者の一人です。当店でもお馴染みの「ウォテ」や「ベンチ・ネンカ」などのステーションを設立。 さらに農園を持ち、さらには自身で輸出業者をも立ち上げた熱意溢れる人物。 そんな彼が考える、理想とするコーヒーのひとつとして辿り着いたのがこの「ゴロ・ベデッサ」です。 【ゴロ・べデッサ ドライングステーション】 所有:メクリア・メルガ 所在:南部諸民族州 / オロミア州 / グジ ゾーン / ハンベラ・ワメナ ウォレダ / ゴロ・べデッサ ケベレ 標高:2,400m 納入農家:180人・平均耕地2ha未満 品種:在来品種 精製:アフリカンベッドで乾燥したナチュラル 原産地:エチオピア
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DECAF カフェインレスコーヒー メキシコ【トリウンフォ・ベルデ】 シティロースト(200g)
¥2,484($15.83)
柔らかな口当たりと、柑橘果実の様な酸と甘み。 デカフェであることを忘れてしまうようなコーヒー。 今回のDECAFに使用しているコーヒーは、メキシコ「Triunfo Verde(トリウンフォ・ベルデ)」。 メキシコの有名産地であるチアパス州のコーヒーです。 組合名の由来にもなっているトリウンフォ・ベルデ⽣物圏保護区では、環境配慮を徹底しつつ⾃然と共⽣しながら⻑年コーヒーを⽣産し続けています。 【デカフェ処理】 今回のカフェイン除去方法は「マウンテンウォータープロセス」。 コーヒー生豆を水に漬けてカフェインを抽出する製法です。 メキシコのDescamex社にて、メキシコ最⾼標⾼を誇るPico de Orizaba⼭の氷河から採れた天然⽔を使用し処理されています。 原産国:メキシコ 生産者:トリウンフォ・ベルデ組合 地域:チアパス州フライレスカ地区アンヘル・アルビノ・コルソ⾃治区サントゥアリオ村 標高:1,600m-1,700m 品種:ティピカ、ブルボン、パカス 精製:発酵槽を使用したウォッシュト
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マイルドブレンド シティロースト(200g)
¥2,268($14.46)
酸とコクの絶妙なバランス 飽きのこない定番ブレンド。 バランスの良いコーヒーとは?その答えとなるコーヒーがマイルドブレンドです。 きれいな酸にマイルドなコクや甘みが主張しすぎることなくまとまり、いつ・どんなシーンにでも心地よく飲むことが出来る安心感のある味わいを意識して作っています。 原材料:グアテマラ、コスタリカ、ルワンダなど
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山の都ブレンド シティロースト(200g)
¥2,268($14.46)
山梨は昔から「山の都」と言われています。山梨をイメージし、ご当地ブレンドを作りました。 山梨のきれいで澄んだ空気、清らかな水をクリーンな飲み心地で、フルーツ王国(桃・葡萄など)をほんのり果実の甘味が残る香味で表現しました。 少し深めのシティーローストで、繊細で飲みやすいブレンド。エスプレッソ用としてもお勧めです。 原材料:グアテマラ、コスタリカ、エチオピアなど
おかげさまで開業20年、匠の愛す珈琲。
こだわり抜いた厳選コーヒー豆

Bijoux Coffeeは、山梨県中央市と南アルプス市で
スペシャルティコーヒーマイスターを保持するオーナーが運営しているテイクアウトとスペシャルティコーヒー豆販売の専門店です。
個性が際立つ品質の高い自家焙煎したスペシャルティコーヒーが
焼菓子とともにお楽しみいただけます。
皆様の豊かなコーヒーライフのお手伝いになればと、Bijoux Coffeeは日々精進しております。

素材
生産国、生産地域、農園、品種などの特定できるコーヒーのみを使用し、個性豊かな香味をみなさまにお届けします。
鮮度
その年に収穫されたニュークロップ(新豆)のみを使用します。鮮度維持のため生豆をリーファーコンテナ(定温輸送)で輸入し、定温倉庫で保管しています。
焙煎
火力、排気等を改良した直火の釜を使い、煙臭い焦げた味のない、きれいな香味のコーヒーご提供します。

沿革
2003 昭和町にてスペシャルティーコーヒーロースターとして開業。
2017.12【Bean to bar チョコレート】の製造販売、ローストカカオ豆の販売開始。
2020.9 南アルプス市にBijouxCoffee MINAMI-ALPS店オープン。
2022.12 中央市若宮にBijouxCoffee中央店オープン。

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山梨県にてスペシャルティコーヒー豆の焙煎販売、業務販売、テイクアウト販売しています。
Bijoux Coffee CHUO 火、水曜日定休日



