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ペルー 【カハマルカ エルメル・ネイラ農園 】カトゥーラ シティロースト(200g)
JPY 2,160(USD 13.70)
舌の上を滑るような飲み心地。はっきりとした柑橘の酸と柔らかな余韻。 新しい農園から届いたペルーらしい一品です。 当店のペルーと言えば、フェスパ農園ウイルダーガルシアさん そのウィルダーさんに指導を受けているのが、エルメル・ネイラです。 ウィルダーさんが指導する3つの要項をクリアした本農園は、それまでのカチモール10袋/ha.と非常に低い生産性が取組後は、ブルボン33袋/ha.と約3倍にもなる収穫量に成長。 品質もブルボンへの植え替え管理の改善でしっかりと向上しています。 今後も応援していきたい生産者さんです。 地域 : カハマルカ県ハエン郡ウワバル地区ウアコ エルメル・ネイラ農園 品種 : カトゥーラ 精製 : 発酵槽を使用したウォッシュト
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コロンビア メディナ・エスペホ フレンチロースト(200g)
JPY 2,484(USD 15.76)
厚みのある飲み口と、チョコレートの様な余韻。 加えて、黒葡萄の様な果実感も感じられます。 コロンビアの『マイルド』を是非ご堪能下さい。 当店ではお久しぶりのコロンビア。本商品は全てブエサコ市のロットです。 ブエサコ市はナリーニョ東部ドニャ・ファナ火山麓に位置し、ナリーニョ の中でもコーヒー生産量が多く、高い品質を多く産出しています。 安定して高品質なコーヒーを手に入れることが難しいコロンビアですが、 本商品は安定的に高品質なナリーニョコーヒーを供給してもらうために 新たにスタートを切ったものです。是非沢山飲んで応援して下さい。 <生産者情報> 地域:ナリーニョ県ブエサコ市メディナ・エスペホ 精製:発酵槽を用いたウォッシュト
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エチオピア イルガチェフェ 【ウォテ2300】 ウォッシュト ミディアムロースト(200g)
JPY 2,700(USD 17.13)
ピーチやアプリコットを思わせるイルガチェフェらしい華やかで複雑な果実感。 ウォテWSにチェリーを持ち込む農家の大半は1900m-2200mに位置します。 チェリーは基本的にWSより高いところから納入されるため、ウォテWSのコーヒーは ほぼ2000m以上の農地で栽培されたチェリーで構成されているイルガチェフェの中でも 高い品質を作り出している要因となっています。 さらに本ロットはウォテの中でも最も標高の高い2300m以上の農家のチェリーに限定して 仕立てています。 <生産者情報> 所在:南部諸民族州 標高:周辺農家 約2,000-2,300m 精製:発酵槽を使用した伝統的ウォッシュト 品種:在来品種 原産地:エチオピア
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エチオピア 【グジ】ゴロ・ベデッサD.S. ウォッシュト シティロースト(200g)
JPY 2,700(USD 17.13)
瑞々しく顔を出す、様々な果実の印象。 クリームの様に滑らかで、厚みのあるボディ。 これぞ『フルーティーなコーヒー』です。 <メクリア・メルガ氏> ステーションの管理者であるメクリアさんは、私たちが長年信頼を寄せる生産者の一人です。当店でもお馴染みの「ウォテ」や「ベンチ・ネンカ」などのステーションを設立。 さらに農園を持ち、さらには自身で輸出業者をも立ち上げた熱意溢れる人物。 そんな彼が考える、理想とするコーヒーのひとつとして辿り着いたのがこの「ゴロ・ベデッサ」です。 ナチュラル精製のシティと、是非飲み比べて見てください。 【ゴロ・べデッサ ドライングステーション】 所有:メクリア・メルガ 所在:南部諸民族州 / オロミア州 / グジ ゾーン / ハンベラ・ワメナ ウォレダ / ゴロ・べデッサ ケベレ 標高:2,400m 納入農家:180人・平均耕地2ha未満 品種:在来品種 精製:発酵槽を使用したウォッシュト 原産地:エチオピア
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ペルー 【フェスパ農園 ウィルダー・ガルシア】ブルボン フレンチロースト(200g)
JPY 2,160(USD 13.70)
絹のように滑らかで、うっとりする舌触り。 質感と苦みの絶妙なバランスは、正にマイルドコーヒーのお手本。 地域 : カハマルカ県ハエン郡ウワバル地区ウアコ フェスパ農園 品種 : ブルボン 精製 : 発酵槽を使用したウォッシュト フェスパ農園は1960年にVictor Arehundro Garcia氏が設立し、Wilderの父Oracio氏が引き継いでいます。 3代目にあたるWilder氏は、自らの希望で18歳時にエクスポーター主催の農園指導員研修に応募し、農園管理について学び、実家の農園でその内容を実践。生産性・品質双方で飛躍的な向上を実現し、農園指導員の一人としても活躍しています。 フェスパ農園はモデル農園として開放し、他の生産者が直接訪問し学べる場所としています。 ※モデル農園 高齢の生産者は木を切らないという慣習を持っていたり、セミナーや指導だけでは実践に踏み切る農家が少ない。あらゆることを実際に見てもらい、結果も確認してもらうことで、農家が納得し実施できることを目的としています。 実際、Wilder氏は剪定やカットバックを行い生産性の改善を行おうと父親のOracio氏に相談したところ同氏は激怒。話し合いの末、1haを試験的に実施。実際に効果を上げ、後に農園全体への適用を賛成してもらった、という経緯もある。
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インドネシア スマトラ オナンガンジャン・マンデリン フレンチロースト(200g)
JPY 2,700(USD 17.13)
マンデリンらしいハーブや青草のようなニュアンスはありながら、 ドライフルーツや熟した果実の甘味ですごく複雑で個性的な香味です。 LCFマンデリンと比べ密度のあるコクが分かりやすくこちらもすばらしいコーヒーです。 精製:スマトラ式 品種:オナンガンジャン ※オナンガンジャン地区で発見されたクラシック・スマトラの1つ。 原産地:インドネシア、スマトラ島 クラシック・スマトラとは: 1876年スマトラにおいてもサビ病が発生し壊滅的被害をもたらしたこと、その余波としてロブスタやハイブリッド品種への植替えが進んだことで、当時スマトラで栽培されていたティピカ品種は失われたと考えられていた。しかし、後にスマトラ島の奥地であるトバ湖周辺において当時栽培されていたティピカ系品種の生き残りが再発見された。現地では発見地によりバーゲンダル、シディカラン、ガロンガンと呼ばれている。 <生産者情報> 生産者:オナンガンジャンの農家 所在:北スマトラ州フンムバン・ハスンドゥタン県オナンガンジャン 標高:1,400m程度 収穫:オナンガンジャン品種の木にリボンを括り付け間違いないよう収穫、完熟チェリーを選択的に手収穫
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DECAF カフェインレスコーヒー メキシコ【トリウンフォ・ベルデ】 シティロースト(200g)
JPY 2,484(USD 15.76)
柔らかな口当たりと、柑橘果実の様な酸と甘み。 デカフェであることを忘れてしまうようなコーヒー。 今回のDECAFに使用しているコーヒーは、メキシコ「Triunfo Verde(トリウンフォ・ベルデ)」。 メキシコの有名産地であるチアパス州のコーヒーです。 組合名の由来にもなっているトリウンフォ・ベルデ⽣物圏保護区では、環境配慮を徹底しつつ⾃然と共⽣しながら⻑年コーヒーを⽣産し続けています。 【デカフェ処理】 今回のカフェイン除去方法は「マウンテンウォータープロセス」。 コーヒー生豆を水に漬けてカフェインを抽出する製法です。 メキシコのDescamex社にて、メキシコ最⾼標⾼を誇るPico de Orizaba⼭の氷河から採れた天然⽔を使用し処理されています。 原産国:メキシコ 生産者:トリウンフォ・ベルデ組合 地域:チアパス州フライレスカ地区アンヘル・アルビノ・コルソ⾃治区サントゥアリオ村 標高:1,600m-1,700m 品種:ティピカ、ブルボン、パカス 精製:発酵槽を使用したウォッシュト
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マイルドブレンド シティロースト(200g)
JPY 2,268(USD 14.39)
酸とコクの絶妙なバランス 飽きのこない定番ブレンド。 バランスの良いコーヒーとは?その答えとなるコーヒーがマイルドブレンドです。 きれいな酸にマイルドなコクや甘みが主張しすぎることなくまとまり、いつ・どんなシーンにでも心地よく飲むことが出来る安心感のある味わいを意識して作っています。 原材料:グアテマラ、コスタリカ、ルワンダなど
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山の都ブレンド シティロースト(200g)
JPY 2,268(USD 14.39)
山梨は昔から「山の都」と言われています。山梨をイメージし、ご当地ブレンドを作りました。 山梨のきれいで澄んだ空気、清らかな水をクリーンな飲み心地で、フルーツ王国(桃・葡萄など)をほんのり果実の甘味が残る香味で表現しました。 少し深めのシティーローストで、繊細で飲みやすいブレンド。エスプレッソ用としてもお勧めです。 原材料:グアテマラ、コスタリカ、エチオピアなど
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ショコラブレンド フルシティーロースト(200g)
JPY 2,268(USD 14.39)
柔らかな甘みとしっかりしたコクがあり、ちょっぴり苦めのブレンド。 当店定番ブレンドの中では1番複雑な配合です。 ミルクをいれてカフェオレに、軽めのアイスコーヒーとしてもお楽しみいただけます。 原材料:グアテマラ、コスタリカ、ペルーなど
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深いりブレンド フレンチロースト(200g)
JPY 2,268(USD 14.39)
煙臭さや焦げた苦味のない深炒りブレンドの定番。 フレンチロースト特有の"柔らかで繊細な苦味とクリーンな味"を出せるよう注意 してブレンドしています。 ミルクやクリームを使ったアレンジコーヒー、そしてアイスコーヒーに最適。 『味わい』と並ぶ当店のメインブレンドです。 原材料:グアテマラ、ペルー、タンザニアなど
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AUTUMN BLEND【秋彩 AKI IRO】 フルシティロースト(200g)
JPY 2,484(USD 15.76)
スタッフが提案するブレンドシリーズ(秋彩 aki iro) 木々が自然を彩るこの季節を毎回コーヒーで表現しています。 コーヒーを淹れた瞬間から移り変わる香りと風味をお楽しみください。 原材料:ペルー、グアテマラ、ブラジル他
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エチオピア イルガチェフェ【ウォテ2300】ナチュラル シティロースト(200g)
JPY 2,700(USD 17.13)
木苺やイチジクを思わせる香りとナチュラルなのに驚くほどクリーンで濁りのない飲み心地。 優しい酸味が飲む人を虜にする一品です。 ・生産者2,300m以上に限定 ウォテWSにチェリーを持ち込む農家の大半は1,900m-2,200mに位置する。 加えて、チェリーを運搬するのは重労働であるため、基本的にWSより標高の高いところから納入されるのが一般的であることからウォテWSのコーヒーはほぼ2,000m以上で構成されていると言っても良く、イルガチェフェの中でも高い品質を作り出している要因となっている。 さらに、本ロットは、ウォテの中でも最も標高の高い2,300m以上の農家由来のチェリーに限定し仕立ててもらった。 <生産者情報> 所在:南部諸民族州 / ゲデオ・ゾーン / イルガチェフェ・ウォレダ / ウォテ・ケベレ ※ゲデオゾーンはゲデオ族の住む地域で住民の大多数はゲデオ族 ※この土地を発見した人の名であるWotteが土地の名前となった。イルガチェフェウォレダとコチェレウォレダの境に位置するケベレでイルガチェフェの中でも特に標高の高い地区。 精製:ベッド乾燥のナチュラル 品種:在来品種
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ケニア 【ギチャサイニ ファクトリー】 フレンチロースト(200g)
JPY 2,592(USD 16.44)
ケニアの魅力である力強いボディを十分に備えつつ、華やかな甘味、とろっとした舌触りを含んでいます。 濃縮感のあるジューシーな甘みに滑らかな舌触りが加わり、優しくも力強く口の中に広がっていき、赤ワインにも似た華やかな余韻を残す素晴らしい味わいです。フレンチローストならではの力強いボディと濃厚なコク。 上質なケニアを深く焙煎したときに感じられる濃密で力強い味わいは格別。カシスのような甘みがジュワっと広がっていきます。フレンチローストファンの方には是非飲んでいただきたいコーヒーです。 <生産者情報> ファクトリー所在:ニエリ郡マシラ地区 品種:SL28、SL34、Ruiru11 精製:発酵槽を使用しソーキングも行うケニアの伝統的ウォッシュト 原産地:ケニア
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ブラジル「マカウバデシーマ農園」ボイアナチュラル フレンチロースト(200g)
JPY 2,376(USD 15.07)
ブラジルらしいほろ苦さとコク、ローストしたカカオを思わせる香ばしさ。 樹上乾燥させた豆の甘さを感じる、ブラジル屈指の一品です。 精製:ボイアを使用したナチュラル 品種:ブルボン <農園情報> 農園名:マカウバ・デ・シーマ農園 農園主:グラウシオ・ジョゼ・デ・カストロ 所在:ミナスジェライス州セハードエリア・パトロシーニョ市 ウェットミル:自前 ドライミル:自前 標高:1,000m ※ブラジルの農園は規模が大きい為、プロセシングのタイミングをずらすことを狙って区画ごとに複数品種を植えることが一般的。LCFが使用しているのはブルボンだがマカウバ・デ・シーマで植えられているブルボンはミナスジェライス州にある研究所に植えられている100程度の株より選ばれたもので、セラード地域に適しているもの。 収穫:機械収穫。5~6月に始まり8月に終える。ブルボンは早め。 チェリーの成熟は一斉に進むわけではなく、木の上部が先に熟し下部は遅れて熟すため、下部の成熟を待って収穫する。 その結果上部からは樹上で乾燥し干しブドウのようになったチェリー(ボイア)を収穫し、 下部は通常の熟したチェリーとして収穫する。 ボイアはナチュラル、下部のチェリーはウォッシュト精製で仕上げる。
おかげさまで開業20年、匠の愛す珈琲。
こだわり抜いた厳選コーヒー豆

Bijoux Coffeeは、山梨県中央市と南アルプス市で
スペシャルティコーヒーマイスターを保持するオーナーが運営しているテイクアウトとスペシャルティコーヒー豆販売の専門店です。
個性が際立つ品質の高い自家焙煎したスペシャルティコーヒーが
焼菓子とともにお楽しみいただけます。
皆様の豊かなコーヒーライフのお手伝いになればと、Bijoux Coffeeは日々精進しております。

素材
生産国、生産地域、農園、品種などの特定できるコーヒーのみを使用し、個性豊かな香味をみなさまにお届けします。
鮮度
その年に収穫されたニュークロップ(新豆)のみを使用します。鮮度維持のため生豆をリーファーコンテナ(定温輸送)で輸入し、定温倉庫で保管しています。
焙煎
火力、排気等を改良した直火の釜を使い、煙臭い焦げた味のない、きれいな香味のコーヒーご提供します。

沿革
2003 昭和町にてスペシャルティーコーヒーロースターとして開業。
2017.12【Bean to bar チョコレート】の製造販売、ローストカカオ豆の販売開始。
2020.9 南アルプス市にBijouxCoffee MINAMI-ALPS店オープン。
2022.12 中央市若宮にBijouxCoffee中央店オープン。

Bijoux Coffee All Instagram
山梨県にてスペシャルティコーヒー豆の焙煎販売、業務販売、テイクアウト販売しています。
Bijoux Coffee CHUO 火、水曜日定休日



