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コロンビア メディナ・エスペホ フレンチロースト(200g)
JPY 2,484(USD 15.76)
厚みのある飲み口と、チョコレートの様な余韻。 加えて、黒葡萄の様な果実感も感じられます。 コロンビアの『マイルド』を是非ご堪能下さい。 当店ではお久しぶりのコロンビア。本商品は全てブエサコ市のロットです。 ブエサコ市はナリーニョ東部ドニャ・ファナ火山麓に位置し、ナリーニョ の中でもコーヒー生産量が多く、高い品質を多く産出しています。 安定して高品質なコーヒーを手に入れることが難しいコロンビアですが、 本商品は安定的に高品質なナリーニョコーヒーを供給してもらうために 新たにスタートを切ったものです。是非沢山飲んで応援して下さい。 <生産者情報> 地域:ナリーニョ県ブエサコ市メディナ・エスペホ 精製:発酵槽を用いたウォッシュト
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ペルー 【フェスパ農園 ウィルダー・ガルシア】ブルボン フレンチロースト(200g)
JPY 2,160(USD 13.70)
絹のように滑らかで、うっとりする舌触り。 質感と苦みの絶妙なバランスは、正にマイルドコーヒーのお手本。 地域 : カハマルカ県ハエン郡ウワバル地区ウアコ フェスパ農園 品種 : ブルボン 精製 : 発酵槽を使用したウォッシュト フェスパ農園は1960年にVictor Arehundro Garcia氏が設立し、Wilderの父Oracio氏が引き継いでいます。 3代目にあたるWilder氏は、自らの希望で18歳時にエクスポーター主催の農園指導員研修に応募し、農園管理について学び、実家の農園でその内容を実践。生産性・品質双方で飛躍的な向上を実現し、農園指導員の一人としても活躍しています。 フェスパ農園はモデル農園として開放し、他の生産者が直接訪問し学べる場所としています。 ※モデル農園 高齢の生産者は木を切らないという慣習を持っていたり、セミナーや指導だけでは実践に踏み切る農家が少ない。あらゆることを実際に見てもらい、結果も確認してもらうことで、農家が納得し実施できることを目的としています。 実際、Wilder氏は剪定やカットバックを行い生産性の改善を行おうと父親のOracio氏に相談したところ同氏は激怒。話し合いの末、1haを試験的に実施。実際に効果を上げ、後に農園全体への適用を賛成してもらった、という経緯もある。
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インドネシア スマトラ オナンガンジャン・マンデリン フレンチロースト(200g)
JPY 2,700(USD 17.13)
マンデリンらしいハーブや青草のようなニュアンスはありながら、 ドライフルーツや熟した果実の甘味ですごく複雑で個性的な香味です。 LCFマンデリンと比べ密度のあるコクが分かりやすくこちらもすばらしいコーヒーです。 精製:スマトラ式 品種:オナンガンジャン ※オナンガンジャン地区で発見されたクラシック・スマトラの1つ。 原産地:インドネシア、スマトラ島 クラシック・スマトラとは: 1876年スマトラにおいてもサビ病が発生し壊滅的被害をもたらしたこと、その余波としてロブスタやハイブリッド品種への植替えが進んだことで、当時スマトラで栽培されていたティピカ品種は失われたと考えられていた。しかし、後にスマトラ島の奥地であるトバ湖周辺において当時栽培されていたティピカ系品種の生き残りが再発見された。現地では発見地によりバーゲンダル、シディカラン、ガロンガンと呼ばれている。 <生産者情報> 生産者:オナンガンジャンの農家 所在:北スマトラ州フンムバン・ハスンドゥタン県オナンガンジャン 標高:1,400m程度 収穫:オナンガンジャン品種の木にリボンを括り付け間違いないよう収穫、完熟チェリーを選択的に手収穫
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深いりブレンド フレンチロースト(200g)
JPY 2,268(USD 14.39)
煙臭さや焦げた苦味のない深炒りブレンドの定番。 フレンチロースト特有の"柔らかで繊細な苦味とクリーンな味"を出せるよう注意 してブレンドしています。 ミルクやクリームを使ったアレンジコーヒー、そしてアイスコーヒーに最適。 『味わい』と並ぶ当店のメインブレンドです。 原材料:グアテマラ、ペルー、タンザニアなど
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ケニア 【ギチャサイニ ファクトリー】 フレンチロースト(200g)
JPY 2,592(USD 16.44)
ケニアの魅力である力強いボディを十分に備えつつ、華やかな甘味、とろっとした舌触りを含んでいます。 濃縮感のあるジューシーな甘みに滑らかな舌触りが加わり、優しくも力強く口の中に広がっていき、赤ワインにも似た華やかな余韻を残す素晴らしい味わいです。フレンチローストならではの力強いボディと濃厚なコク。 上質なケニアを深く焙煎したときに感じられる濃密で力強い味わいは格別。カシスのような甘みがジュワっと広がっていきます。フレンチローストファンの方には是非飲んでいただきたいコーヒーです。 <生産者情報> ファクトリー所在:ニエリ郡マシラ地区 品種:SL28、SL34、Ruiru11 精製:発酵槽を使用しソーキングも行うケニアの伝統的ウォッシュト 原産地:ケニア
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ブラジル「マカウバデシーマ農園」ボイアナチュラル フレンチロースト(200g)
JPY 2,376(USD 15.07)
ブラジルらしいほろ苦さとコク、ローストしたカカオを思わせる香ばしさ。 樹上乾燥させた豆の甘さを感じる、ブラジル屈指の一品です。 精製:ボイアを使用したナチュラル 品種:ブルボン <農園情報> 農園名:マカウバ・デ・シーマ農園 農園主:グラウシオ・ジョゼ・デ・カストロ 所在:ミナスジェライス州セハードエリア・パトロシーニョ市 ウェットミル:自前 ドライミル:自前 標高:1,000m ※ブラジルの農園は規模が大きい為、プロセシングのタイミングをずらすことを狙って区画ごとに複数品種を植えることが一般的。LCFが使用しているのはブルボンだがマカウバ・デ・シーマで植えられているブルボンはミナスジェライス州にある研究所に植えられている100程度の株より選ばれたもので、セラード地域に適しているもの。 収穫:機械収穫。5~6月に始まり8月に終える。ブルボンは早め。 チェリーの成熟は一斉に進むわけではなく、木の上部が先に熟し下部は遅れて熟すため、下部の成熟を待って収穫する。 その結果上部からは樹上で乾燥し干しブドウのようになったチェリー(ボイア)を収穫し、 下部は通常の熟したチェリーとして収穫する。 ボイアはナチュラル、下部のチェリーはウォッシュト精製で仕上げる。
おかげさまで開業20年、匠の愛す珈琲。
こだわり抜いた厳選コーヒー豆

Bijoux Coffeeは、山梨県中央市と南アルプス市で
スペシャルティコーヒーマイスターを保持するオーナーが運営しているテイクアウトとスペシャルティコーヒー豆販売の専門店です。
個性が際立つ品質の高い自家焙煎したスペシャルティコーヒーが
焼菓子とともにお楽しみいただけます。
皆様の豊かなコーヒーライフのお手伝いになればと、Bijoux Coffeeは日々精進しております。

素材
生産国、生産地域、農園、品種などの特定できるコーヒーのみを使用し、個性豊かな香味をみなさまにお届けします。
鮮度
その年に収穫されたニュークロップ(新豆)のみを使用します。鮮度維持のため生豆をリーファーコンテナ(定温輸送)で輸入し、定温倉庫で保管しています。
焙煎
火力、排気等を改良した直火の釜を使い、煙臭い焦げた味のない、きれいな香味のコーヒーご提供します。

沿革
2003 昭和町にてスペシャルティーコーヒーロースターとして開業。
2017.12【Bean to bar チョコレート】の製造販売、ローストカカオ豆の販売開始。
2020.9 南アルプス市にBijouxCoffee MINAMI-ALPS店オープン。
2022.12 中央市若宮にBijouxCoffee中央店オープン。

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山梨県にてスペシャルティコーヒー豆の焙煎販売、業務販売、テイクアウト販売しています。
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